2017
06.07
sleep

いびきって防止できるの?いびき対策におすすめの4つの方法+1

ヘルス

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いびきの悩みってどうしたらいいかわかりませんよね。眠ってる自分を自由自在にコントロールできたらそんな嬉しいことはないです。初めて彼氏とお泊り。いびきかいたらどうしよう・・・と不安になったり、40代になれば、自分ではなく夫のいびきがうるさくて眠れない!と悩んだり・・・。どちらにしてもいびきは人を幸せにしてくれないのです。

現在、いびきに悩む日本人は約2,000万人以上。男性だけではなく女性でとくに30代後半から40代以上の方のいびきの悩みが深刻になっています。いびき防止グッズを買おうか、いびき外来に行こうか迷っているという悩んだことがある人も多いと思います。

ここではいびき対策について、いびきの原因や改善方法を考えていきたいと思います。また、彼氏や旦那のいびきがうるさくて眠れなくて困っているという、パートナーや家族に対するいびき対策としてもお役に立つ記事ですので、ぜひ「いびき改善策」の参考にしてください。

いびきは人に迷惑かける。人に迷惑かけられる。

旦那さんや彼氏がいびきがひどいという話は友人に笑い話でできても、自分のいびきがうるさいという話は恥ずかしくてなかなかできないですよね。パートナーとは一緒のベッドで寝たいのにいじきがひどくて一緒に寝られないと言われた、朝起きると彼氏がソファーで寝ている、いびきが原因で彼氏にフラれたという悲しい現実に突き付けられたなんて女性もいることだと思います。

いびき外来に行きたいけど、恥ずかしいしお金もかかりそうでなかなか踏み切れない、誰にも相談できずに本気で深刻に悩んでいるという方は、自宅でできるいびき対策を実践してみるとよいと思います。いびき治療の手術やいびき防止グッズように痛い、怖い方法ではなくて、簡単な方法を紹介していきます。

また、旦那のいびきがうるさい・・・など、家族のいびきのせいでぐっすり眠れない方も家族のためにどうにかしたいと考えていると思います。では、なぜいびきを掻くのか、まずは原因を把握しましょう。

いびきがうるさい原因と解決法

いびきは、気道が狭くなるのが1番の医学的に証明されています。その原因には、以下の4つのことが深く関係してくると言われています。

  • 肥満
  • 飲酒
  • 口呼吸
  • 疲れ

肥満、飲酒、口呼吸、疲れ…この気道を狭くする4つの原因をどうやって改善してあげればよいのでしょうか?具体的ないびき対策を紹介していきたいと思います。

太りすぎていませんか?

まずはいびきの原因1つ目の「肥満」によるいびき解決策です。

肥満にはダイエットが不可欠です。でも、無理をしない程度のダイエットです。野菜中心の食事を心がけて、1,600kcalを目安に摂取していけばよいと思います。40代女性の1日の摂取カロリーの目安は1,800~2,000kcalです。毎日食べたものを手帳に書いて、だいたい1日に何kcal食べたか計算してみてください。

ただ、40代以上ともなればちょっと食事を控えたくらいでは痩せません。運動して基礎代謝をあげないと絶対痩せません。歩きながらでもできるゆる~い運動を30分くらい心がけるとよいと思います。例えば、1駅分のウォーキング、ヨガで1時間なら、家事や仕事の合間に無理せずできます。

寝る前にお酒を飲みすぎていませんか?

次は、2つ目のいびきの原因、飲酒について。

禁酒はストレスにもつながり、いびきを高めてしまう可能性があるので無理は禁物ですが、「適度な晩酌」を心がければよいでしょう。「適度」とは、1日コップ1杯分の200ml程の晩酌と言われています。毎日晩酌していたのを週2~3回にする、週末だけにするという方法もありだと思います。

また、ダイエットを意識して、ビールではなくカロリーの低いウーロンハイやレモンサワーにするのもよいでしょう。プリン体ゼロのビールを飲むようにするのもありです。

口呼吸してませんか?

次は、3つ目の原因、口呼吸について。

口呼吸ではなく、鼻呼吸で寝ればいびきはだいぶ改善されます。鼻呼吸で寝るためには、マスクをして寝てみるという方法があります。喉の乾燥を防ぐので風邪予防にもなり一石二鳥なのですが、問題は一晩中マスクをして寝るのも現実問題不可能ということ。マスクをして1度寝てみれば分かると思うのですが、寝苦しくて気が付くとマスクを外しています。

寝方で言うならば、気道の空気の流れを良くするために、横を向いて寝るという方法もあります。しかし、これも一晩中、横を向いているのは不可能で、気が付けば上向きになって寝てしまい、大いびきをかくという構図はまぬがれません。

疲れがたまっていませんか?

最後は、4つ目の原因、疲れについてです。疲れやストレスはいびきの密接に関わっていると言われているので、なるべく疲れをためないように毎日お風呂にゆっくりつかる、アロマ温浴する、寝る前にヒーリング音楽をかけるという方法を取ってみるとよいと思います。

しかし、40代の女性は1日の疲れをゆっくり取りたくても、家事や子育てがあたり、仕事で帰宅が遅く、儒聞に疲れを取る時間もないという方がほとんどでしょう。

基本的なことはやった!でもいびきが治らない場合はどうすればいい?

こちらに紹介したいびき対策はだいたいやってきた、でも、いびきは治らなかったという女性も多いと思います。マウスピースや拡張テープ、専用枕なんかのいびきグッズを試してみたけど、痛かったり、寝てる間に取れたり、我慢して使ってもいびきが良くならなかったという女性も多いと思います。

いびきの根本原因を対策できる「いぶきの実」

いびきの4つの全ての原因に共通すること、それは、「気道が狭くなっているから」。この根本の原因を改善することが大事なのです。そして、この気道を広げるという点に重点を置き、開発されたのが「いぶきの実」です。

いぶきの実は、いびきやはぎしりなど、夜の騒音を改善するサプリメントで、2016年騒音ケアサプリランキングNo.1という実績があり、3ヵ月以上サプリを飲み続けている人に取ったアンケートでは、いびきが減ったとか、いびきがなくなったとの声が増えているようです。約91.3%の人が満足しているいびきに悩まされてる方の救世主なのです。

サプリなんかでいびきが良くなるわけないじゃない?と思いますよね。でも、いぶきの実に配合されている要素を聞くと、いびきに効く理由が分かってくる気がします。

それでは、いぶきの実でいびきが対策できる理由を解説します。

還元型コエンザイムQ10

いぶきの実に配合されている要素の1つ目は、気道で空気の流れをよくすると注目を浴びている「還元型コエンザイムQ10」です。

コエンザイムQ10は、美容サプリや健康食品で人気が高く、聞いたことがある女性の方も多いはず。コエンザイムQ10には抗酸化作用があり、お肌にハリやツヤを与えてくれたり、高血圧や糖尿病の予防に効果があるといわれています。でも、従来のコエンザイムQ10は体内に入って、作用が出るまでに返還しなければいけないのですぐに効果が出ない、効果が分かりにくいと言われがち。

いぶきの実に配合されているのは、既に還元された状態のコエンザイムQ10なので、体内で還元する必要がなく、効果が出やすいという特徴があります。

えごま油

2つ目は、還元型コエンザイムQ10の効果を最大に引き出してくれる「えごま油」です。コエンザイムQ10と同じく、体を若返らせる抗酸化作用のあるビタミンEが豊富に含まれています。

還元型コエンザイムQ10とえごま油のダブル効果で、体が若返り、気道に空気が取りやすくなりそうな気がしてきます。

発酵ギャバ

3つ目は、いびきの原因の疲れに効く「発酵ギャバ」です。ギャバはストレスを和らげて、興奮を落ち着かせる効果があると言われています。ちょっと前に、「ストレス社会にギャバチョコ」なんて流行りましたよね。いぶきの実に含まれる発酵ギャバは、独自技術で高純度のギャバを抽出されているので、よくあるギャバサプリよりもイライラを押さえてくれそうです。

ラフマエキス

4つ目は、ストレスを緩和させてくれると言われているラフマエキス。コエンザイムQ10とかギャバは聞いたことがあるけど、ラフマは聞いたことがないなんて方も多いはず。

人間の体は、セロトニンという脳内物質が不足すると、イライラしたり慢性疲労に陥ります。ラフマはこのセロトニンの分泌を助けてくれる漢方の1つで、ラフマを摂取するとイライラしなくなったり、疲れがたまりにくい体に近付くと言われています。いびきは、ストレスと疲れの原因が密接に関わっているので、ラフマを摂取するといびきが改善されるというわけです。

つまり、いぶきの実に配合されているエキスは、気道を良くして、ストレスを緩和させてくれる要素がたくさん入っているということです。

いぶきの実でいびきグッズいらず!

いぶきの実は、1日2粒だけ飲めばいいので、痛いいびき治療とか寝苦しいいびきグッズと比べると、無理なく続けられそうです。いびきだけではなく、歯ぎしりを改善したい女性にも人気があります。

先着300名限定で、初めての購入で特別価格の65%OFFの2,490円で購入できます。初回だけ安くて次から定価で高いというのはよくある通販話ですが、いぶきの実は毎月2袋購入すると65%OFFの4,980円で購入できます。経済的にも続けやすいと思います。

しかも、10日間安心返金保証付きです。10日間使って体に合わないというトラブルがあったら、1袋分の代金を返金してくれます。

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